2010年04月21日

京都戦

メモメモ。

試合前に、京都戦っていっつもグダグダなんだよなあ〜という書き込みだとか呟きをネットで見つけて、そういやそうだなあと思いながら味スタに向かったわけですが、今回もまさにグダグダだったのでした。
帰り道で、近くの人が「なんで鹿島と1−1で、京都にも1−1なわけ?」とやや逆ギレ気味に呟いてたけど、ですよねーとしか言いようがありません。
仲悪いの!?喧嘩でもしたの?それとも全員お腹でも壊したの?とでも聞きたくなるようなさっぱり噛み合わない前半でした。後半はまあなんとか。
京都は悪い意味で昔の鹿島みたいになっていて、ちょっと残念でした。まっすうSBは不思議だったけど、レギュラーなのは良いことだ。

重松はやっぱり面白いですね。フィジカルはまだまだだけど。
残りのFW陣はどうしたのだろうか。赤嶺も1点取れれば変わると思うんだけど。達っちゃんはサイドの方が向いてると思うの。平山は守備にポストに配球にと仕事が多すぎて、見ていて気の毒であります。
平山が前向くには、梶山が復帰しないとなあ。でも今度こそ完全復帰してほしいので、無理はしてほしくないし。
GW明けまでは我慢ですかね。
posted by alek at 22:06| Comment(0) | TrackBack(0) | FC東京 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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