2010年01月05日

お正月のプレミアメモ

年末年始のプレミアリーグ(含再放送)感想メモです。
今回観た試合はどれも点差がかわいそうなのばかりでした。

*アーセナル0−3チェルシー(11/29)

久しぶりにロシツキー観れた!復帰できてほんとに良かった。おまけに契約延長もしたそうなので、今度こそ活躍できますように。
君がいない間にチェコはショボいことになってしまいましたよ・・・。
試合はガナーズがボコられたわけですが、O.G.が無ければ少なくとももちょっと緊迫した内容になっていたかもしれません。いずれにしろチェルシーが勝っただろうけど。チェルシーは隙が無いけど適度にユルそうで(あいかわらず技術的なことは説明できないので・・・)、モウリーニョの時よりも有機的なイメージでした。イヴァノヴィッチはいいですね!W杯が楽しみだ。

*ポーツマス1−4アーセナル(12/30)

うって変わってポーツマスが気の毒な試合でアーセナル快勝。普通に戦力の差がそのまま結果になったというか。ラムジー大活躍でした。
アルシャビンはいい選手だけど、今回観た中ではちょっと不調なのかなあという印象。ゴールが遠かったですね。

*マンU5−0ウィガン(12/30)

普通に戦力の差が以下略。いつの間にか子持ちになってたベルバトフを久しぶりに以下略。怪我明けでしたっけ?あまり調子がよくなさそうでしたが、きっちり1点とってようございました。
ルーニーみたいに足元上手くて気が効いててそれでいて得点力の高い選手がどこかに転がっていないだろうか・・・・。
posted by alek at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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